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カンフー面パフォーマンス 実際の画像
ちなみに・・・
画伯に登場したそのカンフー面パフォーマンスがみられる火鍋屋さん
実際の画像はこちらです↓




ここのお店は薬味の種類も特に豊富!漬物系まで無料です。
人気店なのでとにかくいつも行列。
でも、席を待ってる間ネイルケアをしてもらえたり、果物やお茶(勿論無料)まで振舞われたりと、くつろぎスペースがあるのには驚いた。
スムーズに入るには、要予約↓
【


四川海底捞火锅 上海吴中路店
地址:上海市闵行区吴中路1100号(万源路路口)
上海蟹メスの季節
今の時期は上海蟹のとってもおいしい季節。
10~12月は、メス
1~2月はオスがおいしい、と言われているのがこのお味噌!

ぎっしり
でも
でも
一度食べるとわかるけどこの濃厚味噌にたどり着くのが大変。
とにかく殻が多くて食べづらいので、手に傷はできるわ無口になるわで食欲がなくなり・・・。
でも、今回はうま~く口や歯を使いきれいに食べる上海人から手取り足取り教えてもらったので、その問題も克服!

やはり右手に2箇所傷を作ったものの、この味噌に行き着いた感動は
もちろん大。
よし。
この調子で1月からおいしくなるオスにも挑戦だ!




空港で出会って話をしたのがきっかけで知り合った厦女士の会社の経営するレストラン。
日本の大学に留学している息子さん想いのパワフルなのにキュートなお母さん。
厦女士、非常感谢!
湖南料理・魚頭の唐辛子煮込み
先日、辛い中国料理の代表格、四川料理、湖南料理を頂いてきました
湖南料理といったら定番、どのテーブルを見てもある、皆が注文していた人気のお料理はこれ↓

剁椒鱼头(duo jiao yu tou)
魚頭の唐辛子煮込み
蒸した魚に剁椒という唐辛子の発酵調味料や、辛味の強い唐辛子が沢山使われています。
河魚というと小骨が多い癖が強いですが、この料理は上手く調理されていてそこまでくさみを感じさせず、辛い中にも味があっておいしかった☆
紅辣椒湘菜馆 番禺店(huang la jiao xiang cai guan )
地址:徐汇区番禺路745号(靠近淮海中路)

湖南料理といったら定番、どのテーブルを見てもある、皆が注文していた人気のお料理はこれ↓

剁椒鱼头(duo jiao yu tou)
魚頭の唐辛子煮込み
蒸した魚に剁椒という唐辛子の発酵調味料や、辛味の強い唐辛子が沢山使われています。
河魚というと小骨が多い癖が強いですが、この料理は上手く調理されていてそこまでくさみを感じさせず、辛い中にも味があっておいしかった☆


地址:徐汇区番禺路745号(靠近淮海中路)

上海で気仙沼のふかひれ!
上海の近未来都市、浦東にある浦東シャングリラホテルの1Fにある、中華料理やさん「桂花楼(gui hua lou)」で、頂いたもの、それは・・・

ふ・か・ひ・れ
しかも、これなんと、気仙沼産!!
異国の地で、地元の、私と同じ生まれの、気仙沼のフカヒレに会えるなんてもう、涙、涙、涙の再開です

ところで、日本から中国に輸入されている海産物の上位No.3は
ふかひれ
あわび
なまこ
であり、しかもほぼ気仙沼産だと、聞いたことがあります。
これが本当だったら、すごいつながり。
確かにある時高級中華料理屋さんにいきこれらを注文してみた所、気仙沼産だったという事がありました。
気仙沼でとれてから様々な方の手に渡り、最終的にここに来ていたのか、と思うと、私は上海に気仙沼のルーツでも探しに来たのかしら、とふと思わずにはいられません。
異国の地にくると、地元愛(日本愛?)が更に強くなりますよね☆
よく、「我々日本人は・・・」なんていう言い方が普通ですし。
そんな事で、今回の私のメッセージはただ一つ。
気仙沼の漁師さん、漁業関係の方々、そして全ての気仙沼の方々へ☆
皆さんが手にかけたフカヒレは、ここ、上海で沢山の国籍の方々に消費されていますよー


ふ・か・ひ・れ

しかも、これなんと、気仙沼産!!
異国の地で、地元の、私と同じ生まれの、気仙沼のフカヒレに会えるなんてもう、涙、涙、涙の再開です


ところで、日本から中国に輸入されている海産物の上位No.3は
ふかひれ
あわび
なまこ
であり、しかもほぼ気仙沼産だと、聞いたことがあります。
これが本当だったら、すごいつながり。
確かにある時高級中華料理屋さんにいきこれらを注文してみた所、気仙沼産だったという事がありました。
気仙沼でとれてから様々な方の手に渡り、最終的にここに来ていたのか、と思うと、私は上海に気仙沼のルーツでも探しに来たのかしら、とふと思わずにはいられません。
異国の地にくると、地元愛(日本愛?)が更に強くなりますよね☆
よく、「我々日本人は・・・」なんていう言い方が普通ですし。
そんな事で、今回の私のメッセージはただ一つ。
気仙沼の漁師さん、漁業関係の方々、そして全ての気仙沼の方々へ☆
皆さんが手にかけたフカヒレは、ここ、上海で沢山の国籍の方々に消費されていますよー

えっ蛇肉
先週末、友人と滋養強壮の源を頂きました。
そう、ヘビ肉です。
蛇料理は、中国では一般的な食材として使われているそうです。
日本でも、戦前には結構あったそうですね。
・・・こんなこというとヘビに失礼かもしれないけれど・・・蛇といったら私にとって兎に角恐い話の象徴
!お化けのボスを頂くようなものです!

高級料理とは分かっていても、頂く前からガタガタと震えていたのですが、
食べるとあれ?
ピリからの味付けでカラっと揚げられていて香ばしく、身は鶏肉のように引き締まっています。
でも、魚のように骨が多くて食べづらいのねー!
魚だったらキレイに食べるの得意なんだけどなあ

これは、蛇皮の和え物。
味付けはさっぱりしていて涼しい感じ。
でも、やはり皮がスペシャル硬い!
さすが蛇革・・・いや蛇皮。
なかなか貴重な体験をさせて頂きました・・・。
ご馳走様でございました
そう、ヘビ肉です。
蛇料理は、中国では一般的な食材として使われているそうです。
日本でも、戦前には結構あったそうですね。
・・・こんなこというとヘビに失礼かもしれないけれど・・・蛇といったら私にとって兎に角恐い話の象徴

!お化けのボスを頂くようなものです!

高級料理とは分かっていても、頂く前からガタガタと震えていたのですが、
食べるとあれ?
ピリからの味付けでカラっと揚げられていて香ばしく、身は鶏肉のように引き締まっています。
でも、魚のように骨が多くて食べづらいのねー!
魚だったらキレイに食べるの得意なんだけどなあ


これは、蛇皮の和え物。
味付けはさっぱりしていて涼しい感じ。
でも、やはり皮がスペシャル硬い!
さすが蛇革・・・いや蛇皮。
なかなか貴重な体験をさせて頂きました・・・。
ご馳走様でございました
